CAMBRIDGE RESEARCH INSTITUTE
Established 1962

転職より天職を

外資系ITベンダー、Saasベンダー領域に精通した
専任コンサルタントによる
中長期伴走型の転職支援サービス

外資系ITベンダー、SaaSベンダー領域に
精通した専任コンサルタントによる
中長期伴走型の転職支援サービス

外資系ITベンダー/SaaSベンダーは
DXを推進するために
必要不可欠なソリューションを提供しており、
PdMやカスタマーサクセスなど
注目ポジションが生れています。

想像を超える未来を
私たちと共に作りませんか?

具体的なポジション提案や徹底したフォロー体制と質で
企業からのスカウトよりもケンブリッジが選ばれています。

外資系ITベンダー出身者が多いケンブリッジの専門知識が豊富なコンサルタントが企業の最新情報をフォロー。深いリレーションを築いています。
貴方様のキャリアとの最適なマッチングをご提案しながら次のキャリアまでを中長期で伴走。スカウトの当たり外れなどの心配は不要です。

業界トップクラスの投資ファンドと連携

業界のフラッグシップカンパニーとの
お取引、豊富な求人数

外資系ITベンダーのフラッグシップカンパニーと多くのお付き合いがあります。ホリゾンタルSaaSベンダーのみならず、バーティカルSaaSベンダーも面で押さえています。
また弊社は日本でのスタートアップを支援するベンチャーキャピタルとのお付き合いもありますので、アーリーステージでご参画いただける求人もご紹介可能です。

ハイクラス層の非公開求人を多数保有

業界に精通した熟練コンサルタントによる
一気通貫のサービスのご提供

私達は中堅エージェントとして一気通貫型のサービスを提供し、採用現場とのリレーションを持つことを常に心がけて来ました。
外資系ITベンダー/SaaSベンダーの経営幹部へ直接提案ができるようなリレーションを持っております。
潜在的なポジションニーズへのアプローチを実践しております。
より多くの裁量を持っていただけるポジションへの飛躍のお手伝いを致します。
また、弊社の外資系ITベンダー/SaaSベンダー領域を担当するコンサルタントの多くは外資系ITベンダーの出身者です。
外資系ITベンダーならではの仕事の流儀を心得ています。
「何故外資系ITベンダーが面白いのか」について実体験からしみじみとお話しさせていただきます。

ハイクラス層の非公開求人を多数保有

ケンブリッジ・リサーチ研究所の
豊富な転職成功事例

外資系ITベンダー to 外資系ITベンダーはもちろんですが、内資系企業(メーカー、システムインテグレーター、コンサルティングファームなど)にお勤めの方を外資系ITベンダーへ転職支援することをも得意としており、数多くの成功事例がございます。
また、SaaSベンダーへは金融業界、人材サービスなどのサービス業界の人材に対しての門戸が広いので、IT領域にご興味がある方のご支援を積極的に進めております。

60年の歴史で培われた豊富な支援実績とノウハウ

応募からオファーまでの確度を上げる
適切なアドバイスのご提供

外資系ITベンダー/SaaSベンダーに挑戦するために必要な書類選考のノウハウ、面接のノウハウ、オンボーディングから定着までのモチベーションの保ち方などを蓄積しています。
日本人の面接官とは異なる、外国人面接官の評価ポイントなどもお伝えできます。

外資系ITベンダー
/SaaSベンダー領域は
需要の高い領域だからこそ
幅広いポジションに
ニーズがあります。

外資系ITベンダー/SaaSベンダーはDXを推進するために必要不可欠なソリューションを提供しており、
PdMやカスタマーサクセスなど注目ポジションが生れています。

Position
ポジション ポジション

CxOを目指す事業会社のハイクラス転職なら
ケンブリッジ・リサーチ研究所

転職より天職を

外資系ITベンダー、SaaSベンダー領域に精通した
専任コンサルタントによる中長期伴走型の転職支援サービス

外資系ITベンダー、SaaSベンダー領域に精通した
専任コンサルタントによる
中長期伴走型の転職支援サービス

外資系ITベンダー/SaaSベンダーは
DXを推進するために
必要不可欠なソリューションを提供しており、
PdMやカスタマーサクセスなど
注目ポジションが生れています。

想像を超える未来を私たちと共に作りませんか?

ITからデジタル、DXへと業界変革が起きたことでニーズが増大。
業界全体の採用が大きく動き始めています。

2020年春以降のパンデミックの影響を受けて、多くの日本企業が生き残りをかけて業務改革、働き方改革を断行しなければならないことを目の前に突き付けられました。ブルームバーグ社のレポートでは、パンデミックがデジタル・トランスフォーメーション(DX)を平均5.3年加速させるだろうと述べています。
世の中がITからデジタル、DXへと猛スピードで動いている中で、積極的にIT投資を行い、業務変革や新規ビジネス/サービスの立ち上げを行う企業が増加し、DX化への市場規模が拡大していることからこの業界の採用意欲が益々高まっている状況です。

国内SaaS市場は年平均成長率13%の成長を維持しており、2025年には約1兆4,607億円と、2020年度比約2倍へ成長する見通し。またSaaS比率は63%まで上昇する見込み。

出典:キメラ総研

2020年の世界のSaaS市場規模は約1,030億ドル。2022年には約1,450億ドルまで拡大する見通し。40.8%の成長率。

出典:ガートナー

世界市場で圧倒的な存在感を見せるGAFAMに代表される外資系ITベンダーは、イノベーションの発信地になっており、それぞれのサービスは今や社会インフラとまで言えるほどに私たちの生活に根付いています。それと共に企業活動に於いてもビジネスの根幹を支える存在にもなっています(ERP、CRM、SCMやプラットフォームなど)。また外資系ITベンダーの多くはクラウドベースのビジネスに移行しており、お客様と伴走する「カスタマーサクセス」モデルへと変わって来ています。そのような状況の中、日本マーケットに於いても外資系ITベンダーへの信頼感、期待値が高まり、各社の業績は好調です。カスタマーサクセスなどの新たな職種も含め、採用ニーズが高まっています。

前述の通り、外資系ITベンダーのビジネスモデルがより具体的に変わって来ていることや、新しい技術の発信地であることを踏まえると、グローバルで通用するビジネス力、英語力、そして人脈をも養える外資系ITベンダーでのご経験は、将来に渡ったキャリアの糧となることをお約束できるでしょう。

外資系ITベンダーへ転職の魅力・メリットについては、次の項目で詳しくご説明致します。

近年は内資系で業務機能に特化したホリゾンタルSaaSベンダ-(人事領域、費用精算、電子署名、テレワーク)や、FinTech(金融×IT)やHealthTech(医療×IT)といった業界特性にテクノロジーを組み合わせたバーティカルSaaSベンダーも数多く立ち上がっており、スタートアップから拡大期にステージを上げているベンダーも増えています。

企業数が増えたことで以前よりも各職種での選択肢が倍増しています。ご自身の経験、スキル、キャリアの中で実現したいことに合わせて、企業/ポジション選択ができます。また、SaaSベンダーにはIPOを目指している企業も多くありますので将来が楽しみです。なによりも経営層に近いところでビジネスを学べ、ご自身の頑張りがストレートに会社業績・成長への貢献につながるという醍醐味を享受できます。

外資系ITベンダーへの転職の魅力・メリットとは?
”自立・自律の上での自由と大きな裁量”こそが最大の魅力

豊富な実績があるケンブリッジ・リサーチ研究所がヒアリングした、外資系ITベンダーへの転職の魅力・メリットの一部をご紹介。

  • スピード感の中で主体的に働くことができる
    IT業界は特に変化や動きの速い業界です。外的環境はもちろん社内でも変化・変革のシーンは多く、素早い決断力、それらを説明するプレゼン力、臨機応変で柔軟な対応力、等、スピード感と主体性を伴うビジネス力を身に着けることができます。時には自らがイノベーターとしてスピーディに変化をけん引することもあるでしょう。
  • グローバル環境でのキャリア、スキルアップができる
    日本に進出してきている外資企業はすなわちグローバルにおけるリーディングカンパニーでもあります。日本だけでなく、グローバルの優秀なエンジニアやビジネスアーキテクトたちとの協業により最新のテクノロジーとビジネスモデルを経験でき、自らのスキルアップができる刺激的な環境です。また英語力の維持向上がはかれるとともに、海外でのキャリアパスの可能性も考えられます。
  • 評価がわかりやすい
    一般に外資企業では、職務とその成果を測るしくみ・制度を定義し、それに基づいて期ごとの評価を行い、その結果が給与や賞与、昇格等の処遇に反映されます。自身のパフォーマンスがよければ年収は上がり、結果が出せなければ収入も下がる。リスクはありますが不公平感はなく、モチベーションの維持向上にもつながります。
  • 裁量をもった働き方ができる
    企業の規模や状況にもよりますが、日本企業に比べて個人が担う責任も権限も大きいのが特徴です。また若手でもタイトルやポジションを得て、業務面でも組織面でも裁量と責任をもって主体的に業務遂行することができます。短期間で自社の成長やビジネスの拡大をリードする立場となり、自身の貢献を直接体感することも多いでしょう。
  • 多様性が認められる環境である
    多くの外資系IT企業では、採用にあたり人種や性別、宗教やLGBTQ、出身地、等にとらわれないことを謳っており、実際に学歴や年齢も含めて差別が少ないです。
    キャリア採用者自体も多いため疎外感もなく、むしろプロフェッショナル同士として即戦力として活躍することが自然で当たり前なカルチャーです。女性や30歳代の管理職も多く、男女や年齢を意識せず仕事や役割に注力できます。
  • 高い年収が得られる
    ベースとインセンティブとの比率は企業や職種によりますが、成果や評価を得られれば「年齢や勤務年数に関わらず」高い年収を得ることができます。同じ職種で比較した時、日本企業との差は2割くらいあるでしょう。30-40歳台で年収1200万円-2000万円という方も少なくありません。企業によってはさらにストックオプション、RSU等の付与があります。
  • ワークライフバランスの実現がしやすい
    自主性・自律性を備え、成果重視の環境だからこそ、「ワーク」を含む「ライフ」バランスを取りやすくするための仕組みや風土が醸成されています。有給休暇の取りやすさ、リモートワーク等各種制度の整備等、働きやすさを阻害する要素やストレスを減らし、パフォーマンスを出しやすくしています。
    社内イベントやコミュニティを持つ企業もありますが、上下関係に依存するものではなく、参加するもしないも本人次第のオトナな環境がほとんどです。
  • スピード感の中で主体的に働くことができる
    IT業界は特に変化や動きの速い業界です。外的環境はもちろん社内でも変化・変革のシーンは多く、素早い決断力、それらを説明するプレゼン力、臨機応変で柔軟な対応力、等、スピード感と主体性を伴うビジネス力を身に着けることができます。時には自らがイノベーターとしてスピーディに変化をけん引することもあるでしょう。
  • グローバル環境でのキャリア、スキルアップができる
    日本に進出してきている外資企業はすなわちグローバルにおけるリーディングカンパニーでもあります。日本だけでなく、グローバルの優秀なエンジニアやビジネスアーキテクトたちとの協業により最新のテクノロジーとビジネスモデルを経験でき、自らのスキルアップができる刺激的な環境です。また英語力の維持向上がはかれるとともに、海外でのキャリアパスの可能性も考えられます。
  • 評価がわかりやすい
    一般に外資企業では、職務とその成果を測るしくみ・制度を定義し、それに基づいて期ごとの評価を行い、その結果が給与や賞与、昇格等の処遇に反映されます。自身のパフォーマンスがよければ年収は上がり、結果が出せなければ収入も下がる。リスクはありますが不公平感はなく、モチベーションの維持向上にもつながります。
  • 裁量をもった働き方ができる
    企業の規模や状況にもよりますが、日本企業に比べて個人が担う責任も権限も大きいのが特徴です。また若手でもタイトルやポジションを得て、業務面でも組織面でも裁量と責任をもって主体的に業務遂行することができます。短期間で自社の成長やビジネスの拡大をリードする立場となり、自身の貢献を直接体感することも多いでしょう。
  • 多様性が認められる環境である
    多くの外資系IT企業では、採用にあたり人種や性別、宗教やLGBTQ、出身地、等にとらわれないことを謳っており、実際に学歴や年齢も含めて差別が少ないです。
    キャリア採用者自体も多いため疎外感もなく、むしろプロフェッショナル同士として即戦力として活躍することが自然で当たり前なカルチャーです。女性や30歳代の管理職も多く、男女や年齢を意識せず仕事や役割に注力できます。
  • 高い年収が得られる
    ベースとインセンティブとの比率は企業や職種によりますが、成果や評価を得られれば「年齢や勤務年数に関わらず」高い年収を得ることができます。同じ職種で比較した時、日本企業との差は2割くらいあるでしょう。30-40歳台で年収1200万円-2000万円という方も少なくありません。企業によってはさらにストックオプション、RSU等の付与があります。
  • ワークライフバランスの実現がしやすい
    自主性・自律性を備え、成果重視の環境だからこそ、「ワーク」を含む「ライフ」バランスを取りやすくするための仕組みや風土が醸成されています。有給休暇の取りやすさ、リモートワーク等各種制度の整備等、働きやすさを阻害する要素やストレスを減らし、パフォーマンスを出しやすくしています。
    社内イベントやコミュニティを持つ企業もありますが、上下関係に依存するものではなく、参加するもしないも本人次第のオトナな環境がほとんどです。

よくある声・転職の悩み

市場のトレンドなどを網羅したコンサルタントが各企業の特徴や強みなどの情報を持って徹底フォロー。
チャレンジするための土台はケンブリッジリサーチ研究所がご用意しています。

外資系ITベンダーは“Up or Out”(昇進するか、辞めるか)で厳しいと聞くが本当?
2000年代にはそのような企業も確かにありましたが、2010年代になり、外資系ITベンダーもリテンションを意識するようになったことや、Google社が提唱している「心理的安定性」のお話をし、外資系ITベンダーのリアルな今をお伝えしています。
自身の経験、知見、スキルで応募可能(プロセスが進む)な企業/ポジションはとのようなものがある?
面談の中でキャリアを因数分解、アセスメントし、具体的な面接の難易度を加味して、企業/ポジションをご提案しています。
外資系ITベンダーの〇〇社或いはSaaSベンダーの〇〇社で、3~5年経験した後のキャリアのイメージは?
弊社は中長期的な転職のご支援をモットーとしておりますので、ご入社された後でも長くお付き合いをしている方が多く、キャリア形成の経緯をリアルな事例として掴んでおりますので、説得力のあるご説明ができると自負しております。また、次のステージに上がるために身に付けるべき経験・スキルは何かについてもアドバイスをしております。
転職活動が初めて或いは慣れていないので、面接に臨むにあたってどのような準備をしたら良いのか教えて欲しい。~5年経験した後のキャリアのイメージは?
過去の面接の傾向を踏まえて、適切なアドバイスを提供しています。また、企業に依っては過去の事例を蓄積した、面接対策集も作成しています。
外資系ITベンダー/SaaSベンダ-へ転職される方の傾向はありますか?
「先進的」「デジタルで社会を変える]というイメージが強い業界ですので、前向きな転職の方が多いようにお見受けしております。例えばIBM社、Oracle社、SAP社やMicrosoft社のような日本立ち上げ30年以上の企業であっても、未だに自らの「ビジネス革新」が続いております。企業や組織が俗人化せずに成長拡大している証拠だと感じております。
この業界にチャレンジすることは、個人としてはポジション獲得のチャンスと捉えている方が多いです。
外資系ITベンダー/SaaSベンダーからの直接スカウトが多いのですが、エージェント経由のメリットはありますか?
直接応募の方がご経験やご志向とのアンマッチが多い傾向があります。何故ならは、採用枠が多い大手企業はリクルーターと言われる採用担当の業務が細分化されており、担当している求人にはめ込もうとするような動きが垣間見えるからです。リクルーターをアウトソーシングしていることの弊害も出て来ており、リクルーター同士の横の連携も取られておりません。我々エージェントは、そのGAPを埋めるお手伝いをしています。
できる限りご経験・ご志向に沿うポジションでプロセスを進めることや、併願なども含めて企業側と交渉致します。また、求人に合った書類選考を通過するための書類作成のアドバイス、面接のアドバイスなどをご提供しております。オファー段階ではデリケートな交渉もお引き受けしております。

CxOを目指す事業会社のハイクラス転職なら
ケンブリッジ・リサーチ研究所

転職より天職を

外資系ITベンダー、SaaSベンダー領域に精通した
専任コンサルタントによる中長期伴走型の転職支援サービス

外資系ITベンダー、SaaSベンダー領域に精通した
専任コンサルタントによる
中長期伴走型の転職支援サービス

外資系ITベンダー/SaaSベンダーは
DXを推進するために
必要不可欠なソリューションを提供しており、
PdMやカスタマーサクセスなど
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ケンブリッジ・リサーチ研究所の
転職実績

転職をフォローし、中長期で伴走するケンブリッジ・リサーチ研究所だからこそ、多くの事業会社とのネットワークを築くことができています。

Multinational Company
  • ビジネス開発職
    43歳

    前職

    外資系ソフトウェアベンダー プリセールス

    年収1,850万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー ビジネス開発

    年収1,750万円

    転職によって得られたこと

    営業同様に数字目標を持つ立場になったが、技術バックボーンが活かされ、エバンジェリストとして大活躍。スポーツビジネスやエンターティメントへも展開し、自身の中で新しいスキルを切り開いて行った。

  • 営業職
    39歳

    前職

    外資系ソフトウェアベンダー パートナー営業マネージャー

    年収1,600万円

    転職先

    外資系ソフウェアベンダー Senior Partner Account Executive

    年収1,600万円

    転職によって得られたこと

    50人規模の会社から、業界リーダーの競合企業(500人規模)に転職。マネジメントの役割から一旦離れてプレイイングマネージャーとして入社。大手企業での営業モデルを体系的に学び、2年後にディレクターに昇格。年収横ばいで転職したが、業界リーダーとしてパートナー企業へ大きな影響力を発揮できる立場になった。

  • 営業職
    31歳

    前職

    外資系コンサルティングファーム
    シニアマネージャー(SAP導入プロジェクト)

    年収1,600万円

    転職先

    外資系ソフトェウベンダー
    Cloud Deliver Team Manager

    年収1,600万円

    転職によって得られたこと

    プロジェクトワークから、組織のマネジメントへ転身。コンサルティングファームから外資系ITベンダーへの転職で、「自由裁量」「大きな責任」を手にすることになったが、SAPプロジェクトの豊富なご経験、経験から裏打ちされた説得力、グローバルを巻き込む交渉力を駆使され、デリバリー側のリーダーとして活躍中。

Nationality Company
  • 営業職
    31歳

    前職

    日系総合コンピューターメーカー
    営業職(PC+MS製品)

    年収1,850万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    Solution Sales Specialist(製品営業)

    年収1,750万円

    転職によって得られたこと

    前職は営業成績によってのボーナス変動が少なかった。外資系ITベンダーに転職したことで、成果が評価にリアルに反映される環境になり、モチベ-ションが上がった。5年後にマネージャーに昇格。

  • 営業職
    38歳

    前職

    日系総合コンピューターメーカー
    営業職(メーカー担当)

    年収830万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    Senior Account Executive(製造業領域担当)

    年収950万円

    転職によって得られたこと

    前職は営業成績によってのボーナス変動が少なかった。外資系ITベンダーに転職したことで、成果が評価にリアルに反映される環境になり、モチベ-ションが上がった。5年後にマネージャーに昇格。

  • プリセールス職
    40歳

    前職

    日系中堅システムインテグレーター
    プリセールス(外資系ベンダーの認定SE)

    年収850万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    プリセールス(中堅中小領域担当)

    年収960万円

    転職によって得られたこと

    外資系ソフトウェアベンダーのパートナー企業に勤務していたため、提案できるソリューションが限定されていたが、知識・スキルの幅を広げることができた。外資系の仕事のやり方が水に合い、40代でありながらイノベーションを楽しんでいる。

  • マーケティング
    39歳

    前職

    日系総合コンピューターメーカー
    マーケテイング職(販促担当)

    年収850万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    Field Marketing

    年収950万円

    転職によって得られたこと

    外資系ならではのマーケティング部門の業務の進め方を体系だって学ぶことができた。大きなマーケティングファンドを任される醍醐味を感じた。マーケティング部門と営業部門が対等な関係で、ほどよい緊張感があり、成果に対する考え方が根本から変わった。

  • 営業職
    31歳

    前職

    日系総合コンピューターメーカー
    営業職(PC+MS製品)

    年収1,850万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    Solution Sales Specialist(製品営業)

    年収1,750万円

    転職によって得られたこと

    前職は営業成績によってのボーナス変動が少なかった。外資系ITベンダーに転職したことで、成果が評価にリアルに反映される環境になり、モチベ-ションが上がった。5年後にマネージャーに昇格。

  • 営業職
    38歳

    前職

    日系総合コンピューターメーカー
    営業職(メーカー担当)

    年収830万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    Senior Account Executive(製造業領域担当)

    年収950万円

    転職によって得られたこと

    前職は営業成績によってのボーナス変動が少なかった。外資系ITベンダーに転職したことで、成果が評価にリアルに反映される環境になり、モチベ-ションが上がった。5年後にマネージャーに昇格。

  • 営業職
    31歳

    前職

    日系総合コンピューターメーカー
    営業職(PC+MS製品)

    年収850万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    Solution Sales Specialist(製品営業)

    年収960万円

    転職によって得られたこと

    前職は営業成績によってのボーナス変動が少なかった。外資系ITベンダーに転職したことで、成果が評価にリアルに反映される環境になり、モチベ-ションが上がった。5年後にマネージャーに昇格。

  • 営業職
    31歳

    前職

    日系総合コンピューターメーカー
    営業職(PC+MS製品)

    年収850万円

    転職先

    外資系ソフトウェアベンダー
    Solution Sales Specialist(製品営業)

    年収950万円

    転職によって得られたこと

    前職は営業成績によってのボーナス変動が少なかった。外資系ITベンダーに転職したことで、成果が評価にリアルに反映される環境になり、モチベ-ションが上がった。5年後にマネージャーに昇格。

外資系ITベンダー、SaaSベンダーの求人例

  • Account Executive(Senior~Expert)

    外資系ソフトウェアベンダー

    年収1,500万円 〜 3,000万円

  • Strategic Alliance Manager(グローバル)

    外資系ソフトウェアベンダー

    年収1,200万円 〜 1,800万円

  • Business Process Consultant

    外資系ソフトウェアベンダー

    年収1,200万円 〜 2,000万円

  • Technical Support

    外資系SaaSベンダー

    年収800万円 〜 1,100万円

  • Account Executive

    外資系SaaSベンダー

    年収1,400万円 〜 2,000万円

  • ソリューションアーキテクト

    外資系クラウドサービスベンダー

    年収1,200万円 〜 2,000万円

  • 事業開発マネージャー

    内資系SaaSベンダー

    年収800万円 〜 1,200万円

  • カスタマーサクセス

    内資系SaaSベンダー

    年収600万円 〜 1,000万円

  • プロダクトマネージャー(PdM)

    内資系SaaSベンダー

    年収800万円 〜 1,200万円

  • Account Executive(Senior~Expert)

    外資系ソフトウェアベンダー

    年収1,500万円 〜 3,000万円

  • Strategic Alliance Manager(グローバル)

    外資系ソフトウェアベンダー

    年収1,200万円 〜 1,800万円

  • Business Process Consultant

    外資系ソフトウェアベンダー

    年収1,200万円 〜 2,000万円

  • Technical Support

    外資系SaaSベンダー

    年収800万円 〜 1,100万円

  • Account Executive

    外資系SaaSベンダー

    年収1,400万円 〜 2,000万円

  • ソリューションアーキテクト

    外資系クラウドサービスベンダー

    年収1,200万円 〜 2,000万円

  • 事業開発マネージャー

    内資系SaaSベンダー

    年収800万円 〜 1,200万円

  • カスタマーサクセス

    内資系SaaSベンダー

    年収600万円 〜 1,000万円

  • プロダクトマネージャー(PdM)

    内資系SaaSベンダー

    年収800万円 〜 1,200万円

転職をサポートする
プロフェッショナル

ケンブリッジのコンサルタントは一人一人がプロフェッショナルです。
各業界に精通し、チームで貴方様のキャリアを共に設計してまいります。

  • 祝 佑斗 Yuto Iwai

    エグゼクティブコンサルタントExecutive Consultant

    大條 恭代Yasuyo Daijo

    略歴 外資系ITベンダーに14年間勤務し、OEM営業、ストレージ製品営業、チャネル開発を経験。営業プロセスとアカウントマネジメントを学ぶ。
    IT業界での知識と人脈を活かして、2003年より大手人材紹介会社に転職。
    IT領域担当コンサルタントとして個人実績を残すとともに、ITチームの急成長をリードする。マネージャーに昇格後は、領域の業績・組織の拡大と上場に貢献。
    2010年よりケンブリッジ・リサーチ研究所に参画。
    IT企業の経営/事業課題を解決するべく有益な人材サーチと人事全般の提案活動を基盤として、スタートアップから拡大期へと、外資系企業/SaaSベンダーの日本展開を推進している。
    ・米国CCE,Inc.認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー
    ・国家資格キャリアコンサルタント

    得意領域・職種 ◆外資系ベンダー(ERP、SCM、CRM、クラウド、Securityなど)、日系SaaSベンダー(ホリゾンタル、バーティカル)、ベンチャー
    ◆VP、Director、セールス、プリセールス、事業戦略、ビジネス開発、エバンジェリスト、カスタマーサクセス、ITアーキテクト、プロジェクトマネジャー、コンサルタント、マーケティング

    主な紹介実績 ▶外資系セキュリティベンダー/執行役員:年収2,800万
    ▶外資系ソフトウェアベンダー/VP:年収2,600万
    ▶外資系ソフトウェアベンダー/セールスディレクター:年収 2,400万
    ▶外資系ソフトウェアベンダー/プロフェッショナルサービス ディレクター:年収1,800万
    ▶外資系クラウドサービスベンダー/Senior Account Executive:年収1,800万
    ▶外資系クラウドアプリケーションベンダー/マーケティングスペシャリスト:年収1,400万
    ▶外資系ソフトウェアベンダー/SCMコンサルタント:年収1,500万
    ▶外資系ソフトウェアベンダー/HRBP:年収1,400万

  • 庄村 彩那 Sana Shomura

    シニアコンサルタント
    Senior Consultunt

    坂口 順子Junko Sakaguchi

    略歴 国内大手SIerのソリューション営業としてキャリアをスタート。
    その後、外資系業務アプリケーションベンダーで、エンドユーザ向けサービス業務に従事。組織とプロジェクトのマネジメント、各種サービス・ビジネスの開発・提案、組織開発・要員教育、などの役割を果たす。
    2012年より人材ビジネス業界へ転身し、2013年に当社入社。CxOからミドルマネジメント、スペシャリストまで、幅広い職種の方々のキャリアアップやキャリアチェンジを支援中。
    ・米国CCE,Inc.認定 GCDF-Japan キャリアカウンセラー
    ・国家資格 キャリアコンサルタント

    得意領域・職種 ◆ソフトウェア(クラウド/SaaS、業務、ツール、セキュリティ)、ハードウェア、ITコンサルティング、システムインテグレーター、スタートアップ
    ◆CxO、プロジェクトマネジャー、各種コンサルタント、アーキテクト、セールス、プリセールス、ビジネス開発、マーケティング、バックオフィス

    主な紹介実績 ▶外資ソフトウェアベンダー/シニアアカウントエグゼクティブ:年収1,300万円
    ▶外資ソフトウェアベンダー/インプリメンテーションコンサルタント:年収1,450万円
    ▶外資ソフトウェアベンダー/カスタマーサクセスマネージャー:年収1,500万円
    ▶外資ソフトウェアベンダー/セキュリティコンサルタント:年収1,700万円
    ▶外資ハードウェアベンダー/マーケティングマネージャー:年収1,500万円
    ▶外資システムインテグレータ/プリセールス:年収1,500万円
    ▶国内システムインテグレーター/データエンジニア:年収1,200万円
    ▶国内商社/パートナーアライアンス(DX推進):年収1,250万円

  • 久保 浩一 Kouichi Kubo

    シニアコンサルタント
    Senior Consultunt

    祝 佑斗Yuto Iwai

    略歴 2013年、新卒でアクシスコンサルティング株式会社に入社。
    大手外資系・日系コンサルティングファームの経営層(パートナークラス)、現場・人事責任者とのコミュニケーションにより、数多くのConfidential案件を獲得し支援する。また、指名やサーチのプロジェクトにおいても実績あり。
    その後、DXチームの立ち上げ及び移管に伴い、2020年6月にケンブリッジ・リサーチ研究所に出向し、大手外資系企業やAIベンチャー企業を相手に同様の取り組みを実施し、数多くの実績を上げている。

    得意領域・職種 ◆IT、Edge Tech
    ◆経営戦略/企画、事業戦略、事業開発、プロダクトオーナー

    主な紹介実績 ▶日系AIベンチャー/取締役:年収2,000万円
    ▶外資Tech企業/Product Manager:年収1,250万円
    ▶外資ソフトウェアベンダー/Business Architect:年収1,500万円 + RSU
    ▶日系AIベンチャー/Business Development Manager:年収1,560万円 + SO
    ▶日系流通小売企業/Project Manager:年収1,200万円
    ▶日系Edtechベンチャー/新規事業開発:年収700万円

入社までの流れ

ケンブリッジ・リサーチ研究所だからできる手触りのあるサポート。
内定・入社まではもちろん、アフターフォローまで含めて一つのサービスです。

1

キャリアプランニング
スケジューリング

「将来のキャリアプランを一緒に
設計させていただきます。」

貴方様の強み、転職目的、将来のキャリアプラン、ご志向、ご希望条件をお聞かせいただき、さまざまな可能性から案件のご紹介と詳細な説明を差し上げます。
まだ明確なプランをお持ちで無い方も安心してお任せください。

2

書類アドバイス

「貴方様の魅力を余すことなく
書類に落とし込むサポートをします。」

職務経歴書、志望動機書の作成をする際、書き方を迷われたりすることも多いはず。書くことで有利になる経験などをアドバイスし、企業へ伝わる書類を一緒にサポートさせていただきます。

3

応募

応募タイミングが遅くなるだけ、他の候補者を採用する機会が増えると言うこと。1日でも早くアクションを起こすことが大切です。

書類選考(3~10日程度)

4

面接対策サポート

「ご希望の方には面接の
ロールプレイングをサポート」

過去事例から傾向と対策をアドバイスいたします。面接後の企業からのフィードバックをもとに次回の対策を練ります。

面接(1~3回)

5

内定・企業選定

「内定が出た後も徹底して伴走。
不安・不満を残しません。」

冷静かつ客観的な判断材料を提供します。キャリアプランに沿って最適な企業をお選びください。

6

退職活動

「円満な退社に向けてサポート致します。」

円満退社に向けて万全のサポートを致します。内定先との調整なども一緒に交渉し、最高のスタートに向けての地固めをお手伝いします。

入社

7

アフターフォロー

「入社後に再度面談し、
お話をお伺いさせてください。」

転職がゴールではありません。入社後に大きなギャップがないか?など、目指すキャリアの実現に向けて引き続きサポート致します。

CxOを目指す事業会社のハイクラス転職なら
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DXを推進するために
必要不可欠なソリューションを提供しており、
PdMやカスタマーサクセスなど
注目ポジションが生れています。

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